人類はと動物違う、本能のままだけじゃない。
動物は常に本能に従って行動する、何をするのも自分が生きてるの為に。
例え感情を持っていても、それは本能によって生まれた先天性の感情、思考とは無関係だ。
本能が満たされたら喜ぶ、本能が満たされなかったら悲しむ、怒る。ただそれだけの事。
理性を持ってない、願いを持ってない、幸せを求めない、弱いものを同情しない、権利と道徳を知らない。
故に、弱肉強食は彼らにとって当たり前の事だ。それこそ絶対唯一の真理である。
他個体の気持ちと苦しさなど知るわけがない。だから、個体権利とか公平とか平等とかは彼らにとって存在しない。
故に、民主と自由の観念があるはずがない。
だが、人間は違う。
人間には知恵がある、思考がある、より良いものへの追求がある。
人の感情には二つの類がある:本能によって生まれた先天性の感情と、思考によって生まれた後天性の感情。
そして、後天性の感情、すなわち知恵感情は人間の感情の中で一番多くのものだ。
それだけではなく、後天性の感情は常に主導感情として、人間の活動と行為を控制する。
例えば理性、願い、幸せへの求め、弱いものへの同情、悪人への憎恨、権利への渴望、道徳と法律への尊重。これら全ては人間であるこそ持たれる感情だ。
そのような感情がある故、我々人間は弱肉強食という自然界の定律に複雑な観点がある。
一方、本能によって我々は弱肉強食を肯定する;もう一つの方、思考によって我々は弱肉強食に反抗心を持ってる。
他個体の気持ちと苦しさを知ってるだから、個体権利とか公平とか平等とかそのような概念を持っている。
故に、我ら人間にとって弱肉強食は絶対の真理ではない。
弱い者を助けたい、強すぎる者を抑圧したい、人々の法律での権利平等を求める、皆の平和共処を望む。
だから、全ての人間には自分の目標を実現し、自分の幸せを手に入る権利があるという観念は存在する。
故に、民主と自由の観念がある、これは人間独有の考え方だ。
我々は人類、他の動物とは違う。後天性の感情はその一番の証だ。
我々には同情心、正義感、幸せへの求め、理不尽への対抗感、他人への愛がある。
それら全ては人間が人間であるの証だ。
今、馬英九の暴君め、中国に親近し、台湾を出賣し続け、中国が台湾を吞併する事に協力している。奴は台湾の社会民主と言論自由を利用し、中国統一理念と共匪の極権專制価値観を極力的に推行する。もう一方、台湾独立の理念と民主の価値観に対して、全ての手段を以ってできる限り圧制し、排除する。これは「民主を借りて民主を破壊する、自由を利用し自由を打圧する」である。
この行為は人類の後天性感情――つまり民主自由を求める感情とは完全相違である。馬英九の所行は、完全に本能によって生まれた先天性の感情に準じて、正に動物の弱肉強食本能の体現。故に、彼は人間と呼ばれるに相応しくない、ただ畜生と呼ばれるに相応しい。こんな独裁の暴君、こんな人性なしの禽獣を、絶対に放任して好き勝てさせるわけにはいけません。
だから、良心のある人達よ、我々人間は人間である為に、馬英九を倒し、台湾を守り、日本を守り、民主と自由を求めよ!
By 楊賜璁
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