驕橫狂傲屬中華,
四夷皆卑我獨大;
貪欲無盡圖天下,
白賊赤匪本一家。
自視正統欺外族,
異端叛逆皆誅殺;
窮兵黷武妄稱霸,
良民志士盡打壓。
民怨甚深外敵恨,
叛亂四起人人打;
四方邦國齊敵對,
八國聯軍皆討伐。
私心過重兩耳聾,
惡欲太強雙眼瞎;
百姓有家才有國,
怎能為國而亡家?
反華才是護人道,
滅共方為保理法;
獨裁豈能永執政?
威權專制必受罰。
中國雖大草民弱,
貪官一吼人人怕;
台灣國小民心強,
萬眾同心驅胡馬。
民主法制得人心,
自由人權傳天下;
貪婪過度人必亡,
惡貫滿盈黨必垮。
By 楊賜璁
2014年6月6日金曜日
從六四的失敗分析中國的本質,看台灣與中國的不同
今天是六四屠殺25週年紀念日,那些慘死在萬惡共產黨手下的,在中國本來已經是難能可貴的民主鬥士們,我對他們表示深深的懷念。
以一個堅決反共的中國反對派學生的身份,站出來為六四事件紀念活動講點良心話:
我勸共匪們和國民黨們都好好地學一下歷史,不要把每個國家單獨地分開學,要放眼整個世界史,用聯繫的觀點來系統地學。好好理解一下爲什麽民主制度會誕生,爲什麽人類從來就沒有間斷過地追求自由與人權。
世界發展的必然趨勢是任何國家都擋不住的,不要找藉口說什麽“每個國家的國情不同”、“西方國家的民主制度在我們國家不適用”。整個世界的發展是聯繫在一起的,科技、經濟的發展就必然帶動政治、文化的發展,並且範圍是全世界。政治民主化改革是人類社會發展的必然要求,這是人類本身的力量不斷強大的必然結果。任何國家都不應該迴避,也無法迴避,必須順應世界潮流。
共匪們和國民黨們天天處心積慮地扭曲事實,想要歪曲歷史真相,這種行為,居然在64當天仍然不停止!作為一個著迷歷史學的人,我真的看不下去。
國民黨二二八屠殺台灣人,共產黨六四屠殺中國人,這兩個政黨,表面上它們仇深似海、不共戴天,它們的政治主張和制定的法律條文也有很多區別和相反之處。但是它們的本質都是一樣的:它們的邏輯思維和行事手段,簡直就是一模一樣。
中國國民黨和中國共產黨的一貫思維無非就是:
我是這個國家的統治者,我是執政黨,我就是老大,我就是這個國家的君王。老百姓天生就應該拿稅金來供養我,天生就應該被我剝削,天生就應該服從我的管理,聽我的話。我的話就是絕對的真理!反抗我,那就是叛逆,那就是亂黨,那就是邪門歪道,那就是為禍蒼生,就必須堅決予以鎮壓和消滅。
過了100年,國民黨還是一點都沒變;過了90年,共產黨變了,變得越來越像國民黨,變得更甚於國民黨。現在國民黨又開始學習共產黨,想要在惡劣程度上反超共產黨,兩兄弟的互相學習,共同“進步”。所以說,這哪裡是兩黨啊,它們根本就是一黨。
然而,決定這兩黨的本質相同的原因,決定中國歷朝歷代統治集團本質都相同的原因,恐怕就是中華民族那貪婪又專橫的惡劣本性了。中國不民主,民主政治搞不起來,跟這個民族的本性有關。
中華民族太老了,陳腐的因素太多了,現代民主觀念很難被古老的舊民族所接受。這個民族如果不徹底被分解、改造,是不可能會變成一個符合時代潮流,能接受自由民主人權法治這些現代社會觀念的現代民族的。
台灣和中國是不同的,有著本質上的區別。
1989年是全世界民主運動的最高潮時期,
不光是台灣和中國,全世界各地都在展開激烈的民主運動浪潮。
但中國失敗了,台灣卻獲得了成功。
大家有想過爲什麽嗎?
不僅僅是中國共產黨太過於強大的原因,
還有中國人的劣質民族根性問題。
台灣人,遇到困難,遇到欺凌,首先會想到依靠自己,用自己的力量去戰勝困難、奮起反抗。
中國人,遇到困難,遇到欺凌,首先會想到依靠別人,妥協退讓,把希望寄託在比自己強的人身上,求強者來幫自己解決困難。
連自己都不願意做自己的主,自己都不願意當家做主,還談什麽自由民主、做社會的主?
所以說,中國無法實現民主,共匪的暴政是一個重要的原因,但歸根結底是中國人的奴性思想造成的,中國的專制社會幾千年來延綿不斷,純粹是中國人咎由自取。
鄭南榕敢在國民黨面前自焚抗議,爲了追求民主自由而犧牲。
但偏偏北京六四事件的那些學生領袖們、教授們,就沒人敢在共匪的坦克車面前自焚的。
這就是中國人的貪生怕死、苟且偷生的民族劣根性(而且還在不斷地傳染台灣)。
如果說六四事件的那幫領袖們都有像台灣人一樣爲了理想而不怕死的精神,爲了自由而敢於犧牲生命去抗爭,
我想,今天中國很有可能會像台灣一樣,是一個不同的結局。
但,現實很殘酷,現在的中國,不可能出現那種為了理想而不怕死的革命英雄,所以,中國註定走向一個沒有自由、人民的人權被踐踏的悲慘結局。
要想打破這個結局,就必須要治本,從根本上解決造成這種結局的原因,那就是消滅中國這個國家,讓中華民族被世界先進文明改造,徹底消失。
六四的失敗,六四的傷痛,已經向世界證明了,中國不可能從內部進行自我變革,變得自由民主,這是由中華民族那腐壞到靈魂深處的劣根性所定下的不可改變的定律。必須要靠外力,依靠全世界的力量從外部打倒并裂解中國,徹底摧毀中國中央政府,徹底摧毀中國的高度中央集權體制,讓中國分裂成許多個小國家,互相牽制互相監督,再由西方的先進文明對它們進行民主改造,這樣,現在這水深火熱的15億中國人民才能得到真正的自由和解放,世界上其它國家才能保住自己的自由和安全。
By 楊賜璁
2014年6月4日
以一個堅決反共的中國反對派學生的身份,站出來為六四事件紀念活動講點良心話:
我勸共匪們和國民黨們都好好地學一下歷史,不要把每個國家單獨地分開學,要放眼整個世界史,用聯繫的觀點來系統地學。好好理解一下爲什麽民主制度會誕生,爲什麽人類從來就沒有間斷過地追求自由與人權。
世界發展的必然趨勢是任何國家都擋不住的,不要找藉口說什麽“每個國家的國情不同”、“西方國家的民主制度在我們國家不適用”。整個世界的發展是聯繫在一起的,科技、經濟的發展就必然帶動政治、文化的發展,並且範圍是全世界。政治民主化改革是人類社會發展的必然要求,這是人類本身的力量不斷強大的必然結果。任何國家都不應該迴避,也無法迴避,必須順應世界潮流。
共匪們和國民黨們天天處心積慮地扭曲事實,想要歪曲歷史真相,這種行為,居然在64當天仍然不停止!作為一個著迷歷史學的人,我真的看不下去。
國民黨二二八屠殺台灣人,共產黨六四屠殺中國人,這兩個政黨,表面上它們仇深似海、不共戴天,它們的政治主張和制定的法律條文也有很多區別和相反之處。但是它們的本質都是一樣的:它們的邏輯思維和行事手段,簡直就是一模一樣。
中國國民黨和中國共產黨的一貫思維無非就是:
我是這個國家的統治者,我是執政黨,我就是老大,我就是這個國家的君王。老百姓天生就應該拿稅金來供養我,天生就應該被我剝削,天生就應該服從我的管理,聽我的話。我的話就是絕對的真理!反抗我,那就是叛逆,那就是亂黨,那就是邪門歪道,那就是為禍蒼生,就必須堅決予以鎮壓和消滅。
過了100年,國民黨還是一點都沒變;過了90年,共產黨變了,變得越來越像國民黨,變得更甚於國民黨。現在國民黨又開始學習共產黨,想要在惡劣程度上反超共產黨,兩兄弟的互相學習,共同“進步”。所以說,這哪裡是兩黨啊,它們根本就是一黨。
然而,決定這兩黨的本質相同的原因,決定中國歷朝歷代統治集團本質都相同的原因,恐怕就是中華民族那貪婪又專橫的惡劣本性了。中國不民主,民主政治搞不起來,跟這個民族的本性有關。
中華民族太老了,陳腐的因素太多了,現代民主觀念很難被古老的舊民族所接受。這個民族如果不徹底被分解、改造,是不可能會變成一個符合時代潮流,能接受自由民主人權法治這些現代社會觀念的現代民族的。
台灣和中國是不同的,有著本質上的區別。
1989年是全世界民主運動的最高潮時期,
不光是台灣和中國,全世界各地都在展開激烈的民主運動浪潮。
但中國失敗了,台灣卻獲得了成功。
大家有想過爲什麽嗎?
不僅僅是中國共產黨太過於強大的原因,
還有中國人的劣質民族根性問題。
台灣人,遇到困難,遇到欺凌,首先會想到依靠自己,用自己的力量去戰勝困難、奮起反抗。
中國人,遇到困難,遇到欺凌,首先會想到依靠別人,妥協退讓,把希望寄託在比自己強的人身上,求強者來幫自己解決困難。
連自己都不願意做自己的主,自己都不願意當家做主,還談什麽自由民主、做社會的主?
所以說,中國無法實現民主,共匪的暴政是一個重要的原因,但歸根結底是中國人的奴性思想造成的,中國的專制社會幾千年來延綿不斷,純粹是中國人咎由自取。
鄭南榕敢在國民黨面前自焚抗議,爲了追求民主自由而犧牲。
但偏偏北京六四事件的那些學生領袖們、教授們,就沒人敢在共匪的坦克車面前自焚的。
這就是中國人的貪生怕死、苟且偷生的民族劣根性(而且還在不斷地傳染台灣)。
如果說六四事件的那幫領袖們都有像台灣人一樣爲了理想而不怕死的精神,爲了自由而敢於犧牲生命去抗爭,
我想,今天中國很有可能會像台灣一樣,是一個不同的結局。
但,現實很殘酷,現在的中國,不可能出現那種為了理想而不怕死的革命英雄,所以,中國註定走向一個沒有自由、人民的人權被踐踏的悲慘結局。
要想打破這個結局,就必須要治本,從根本上解決造成這種結局的原因,那就是消滅中國這個國家,讓中華民族被世界先進文明改造,徹底消失。
六四的失敗,六四的傷痛,已經向世界證明了,中國不可能從內部進行自我變革,變得自由民主,這是由中華民族那腐壞到靈魂深處的劣根性所定下的不可改變的定律。必須要靠外力,依靠全世界的力量從外部打倒并裂解中國,徹底摧毀中國中央政府,徹底摧毀中國的高度中央集權體制,讓中國分裂成許多個小國家,互相牽制互相監督,再由西方的先進文明對它們進行民主改造,這樣,現在這水深火熱的15億中國人民才能得到真正的自由和解放,世界上其它國家才能保住自己的自由和安全。
By 楊賜璁
2014年6月4日
人間だから、民主と自由を求める
人類はと動物違う、本能のままだけじゃない。
動物は常に本能に従って行動する、何をするのも自分が生きてるの為に。
例え感情を持っていても、それは本能によって生まれた先天性の感情、思考とは無関係だ。
本能が満たされたら喜ぶ、本能が満たされなかったら悲しむ、怒る。ただそれだけの事。
理性を持ってない、願いを持ってない、幸せを求めない、弱いものを同情しない、権利と道徳を知らない。
故に、弱肉強食は彼らにとって当たり前の事だ。それこそ絶対唯一の真理である。
他個体の気持ちと苦しさなど知るわけがない。だから、個体権利とか公平とか平等とかは彼らにとって存在しない。
故に、民主と自由の観念があるはずがない。
だが、人間は違う。
人間には知恵がある、思考がある、より良いものへの追求がある。
人の感情には二つの類がある:本能によって生まれた先天性の感情と、思考によって生まれた後天性の感情。
そして、後天性の感情、すなわち知恵感情は人間の感情の中で一番多くのものだ。
それだけではなく、後天性の感情は常に主導感情として、人間の活動と行為を控制する。
例えば理性、願い、幸せへの求め、弱いものへの同情、悪人への憎恨、権利への渴望、道徳と法律への尊重。これら全ては人間であるこそ持たれる感情だ。
そのような感情がある故、我々人間は弱肉強食という自然界の定律に複雑な観点がある。
一方、本能によって我々は弱肉強食を肯定する;もう一つの方、思考によって我々は弱肉強食に反抗心を持ってる。
他個体の気持ちと苦しさを知ってるだから、個体権利とか公平とか平等とかそのような概念を持っている。
故に、我ら人間にとって弱肉強食は絶対の真理ではない。
弱い者を助けたい、強すぎる者を抑圧したい、人々の法律での権利平等を求める、皆の平和共処を望む。
だから、全ての人間には自分の目標を実現し、自分の幸せを手に入る権利があるという観念は存在する。
故に、民主と自由の観念がある、これは人間独有の考え方だ。
我々は人類、他の動物とは違う。後天性の感情はその一番の証だ。
我々には同情心、正義感、幸せへの求め、理不尽への対抗感、他人への愛がある。
それら全ては人間が人間であるの証だ。
今、馬英九の暴君め、中国に親近し、台湾を出賣し続け、中国が台湾を吞併する事に協力している。奴は台湾の社会民主と言論自由を利用し、中国統一理念と共匪の極権專制価値観を極力的に推行する。もう一方、台湾独立の理念と民主の価値観に対して、全ての手段を以ってできる限り圧制し、排除する。これは「民主を借りて民主を破壊する、自由を利用し自由を打圧する」である。
この行為は人類の後天性感情――つまり民主自由を求める感情とは完全相違である。馬英九の所行は、完全に本能によって生まれた先天性の感情に準じて、正に動物の弱肉強食本能の体現。故に、彼は人間と呼ばれるに相応しくない、ただ畜生と呼ばれるに相応しい。こんな独裁の暴君、こんな人性なしの禽獣を、絶対に放任して好き勝てさせるわけにはいけません。
だから、良心のある人達よ、我々人間は人間である為に、馬英九を倒し、台湾を守り、日本を守り、民主と自由を求めよ!
By 楊賜璁
動物は常に本能に従って行動する、何をするのも自分が生きてるの為に。
例え感情を持っていても、それは本能によって生まれた先天性の感情、思考とは無関係だ。
本能が満たされたら喜ぶ、本能が満たされなかったら悲しむ、怒る。ただそれだけの事。
理性を持ってない、願いを持ってない、幸せを求めない、弱いものを同情しない、権利と道徳を知らない。
故に、弱肉強食は彼らにとって当たり前の事だ。それこそ絶対唯一の真理である。
他個体の気持ちと苦しさなど知るわけがない。だから、個体権利とか公平とか平等とかは彼らにとって存在しない。
故に、民主と自由の観念があるはずがない。
だが、人間は違う。
人間には知恵がある、思考がある、より良いものへの追求がある。
人の感情には二つの類がある:本能によって生まれた先天性の感情と、思考によって生まれた後天性の感情。
そして、後天性の感情、すなわち知恵感情は人間の感情の中で一番多くのものだ。
それだけではなく、後天性の感情は常に主導感情として、人間の活動と行為を控制する。
例えば理性、願い、幸せへの求め、弱いものへの同情、悪人への憎恨、権利への渴望、道徳と法律への尊重。これら全ては人間であるこそ持たれる感情だ。
そのような感情がある故、我々人間は弱肉強食という自然界の定律に複雑な観点がある。
一方、本能によって我々は弱肉強食を肯定する;もう一つの方、思考によって我々は弱肉強食に反抗心を持ってる。
他個体の気持ちと苦しさを知ってるだから、個体権利とか公平とか平等とかそのような概念を持っている。
故に、我ら人間にとって弱肉強食は絶対の真理ではない。
弱い者を助けたい、強すぎる者を抑圧したい、人々の法律での権利平等を求める、皆の平和共処を望む。
だから、全ての人間には自分の目標を実現し、自分の幸せを手に入る権利があるという観念は存在する。
故に、民主と自由の観念がある、これは人間独有の考え方だ。
我々は人類、他の動物とは違う。後天性の感情はその一番の証だ。
我々には同情心、正義感、幸せへの求め、理不尽への対抗感、他人への愛がある。
それら全ては人間が人間であるの証だ。
今、馬英九の暴君め、中国に親近し、台湾を出賣し続け、中国が台湾を吞併する事に協力している。奴は台湾の社会民主と言論自由を利用し、中国統一理念と共匪の極権專制価値観を極力的に推行する。もう一方、台湾独立の理念と民主の価値観に対して、全ての手段を以ってできる限り圧制し、排除する。これは「民主を借りて民主を破壊する、自由を利用し自由を打圧する」である。
この行為は人類の後天性感情――つまり民主自由を求める感情とは完全相違である。馬英九の所行は、完全に本能によって生まれた先天性の感情に準じて、正に動物の弱肉強食本能の体現。故に、彼は人間と呼ばれるに相応しくない、ただ畜生と呼ばれるに相応しい。こんな独裁の暴君、こんな人性なしの禽獣を、絶対に放任して好き勝てさせるわけにはいけません。
だから、良心のある人達よ、我々人間は人間である為に、馬英九を倒し、台湾を守り、日本を守り、民主と自由を求めよ!
By 楊賜璁
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